書架の記憶」カテゴリーアーカイブ

阿辻さんの『漢字再入門』(中公新書)

阿辻哲次さんが新著『漢字再入門』(中公新書)を送ってくださった。香港に来る飛行機 … 続きを読む

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中森さんとの会食

昨日(2013年4月26日)、スコレックスとぼく個人の顧問をしていただいている会 … 続きを読む

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本の解体新書:実践編

さてと。 昨年暮れにわざわざインターネットでオランダのiRex社からiLiadを … 続きを読む

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由良君美と四方田犬彦

四方田犬彦が新潮2007年3月号に、「先生とわたし」と題する由良君美伝を寄せてい … 続きを読む

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灰谷健次郎のこと

灰谷健次郎とのこと 灰谷健次郎が死んだ。享年72歳。 ずいぶん前に編集者を廃業し … 続きを読む

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『部首のはなし』(阿辻哲次著)

中国文化史の阿辻哲次さん(京都大学)が、標記の御本(中公新書)を送ってくださった … 続きを読む

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デジタル出版と製本技術

デジタル出版と製本技術 《愚者の後知恵》1998年から2000年にかけて係わった … 続きを読む

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最近刊行の文字コード関連書を読んで 出版社にとっての文字コード

最近刊行の文字コード関連書を読んで 出版社にとっての文字コード 《愚者の後知恵》 … 続きを読む

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「紙」の役割を代替できるか、できないか -電子書籍コンソーシアムの目指すもの-

「紙」の役割を代替できるか、できないか -電子書籍コンソーシアムの目指すもの- … 続きを読む

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次世代電子書籍システムを模索する 電子書籍コンソーシアムとBOD総合実験の今

次世代電子書籍システムを模索する 電子書籍コンソーシアムとBOD総合実験の今 《 … 続きを読む

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Bookガイド―――マルチリンガル以前の教養 編

Bookガイド―――マルチリンガル以前の教養 編 《愚者の後知恵》bitは、明ら … 続きを読む

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