デジタルと文化の狭間で」カテゴリーアーカイブ

IVSのテスト

IVSの環境もずいぶん整ってきたので。 AJ1-6、MJ、それと、近ごろ文字情報 … 続きを読む

カテゴリー: 文字コードの宇宙, 未分類 | コメントする

『メディアとしての紙の文化史』

ローター・ミュラー著 三谷武司訳 東洋書林   知的興奮に満ちた本。 … 続きを読む

カテゴリー: グーテンベルク銀河系からの離脱, デジタルと文化の狭間で | 1件のコメント

キュレーションということ

2013年7月15日。 巌生(長男)一家に引っ張り出されて、町内会の納涼盆踊り。 … 続きを読む

カテゴリー: デジタルと文化の狭間で, 落ち穂拾い | コメントする

阿辻さんの『漢字再入門』(中公新書)

阿辻哲次さんが新著『漢字再入門』(中公新書)を送ってくださった。香港に来る飛行機 … 続きを読む

カテゴリー: デジタルと文化の狭間で, 文字コードの宇宙, 書架の記憶 | コメントする

ATOK監修委員会の終焉

2013年3月末をもって、永年続いたATOK監修委員会が最終的に解散した。 昨日 … 続きを読む

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中野幹隆の死:その後

哲学書房社主の中野さんのことをmixiに書いたら、メンタルスタッフさん、安斎利洋 … 続きを読む

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本の解体新書:実践編

さてと。 昨年暮れにわざわざインターネットでオランダのiRex社からiLiadを … 続きを読む

カテゴリー: デジタルと文化の狭間で, 書架の記憶 | 2件のコメント

中野幹隆時代の終焉(承前)

《mixiに書いた日記の一部。このブログの前のアーティクルで少し触れたハイパーバ … 続きを読む

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時代の終焉:中野幹隆の死

中野幹隆が死んだ。訃報は西田裕一からもたらされた。中野さんは、ぼくにとって唯一無 … 続きを読む

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Unicodeについて,もしくはUCSについて

Unicodeについて,もしくはUCSについて 《愚者の後知恵》文字コード標準化 … 続きを読む

カテゴリー: デジタルと文化の狭間で, 旧稿再掲 | コメントする

.xxxに対するICANNの対応

久々に、On the Media ネタ。 Dot Triple X トップレベル … 続きを読む

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Rioブランドが消える日

初期のシリコンオーディオを引っ張っていたRioのブランドが、市場から消えるという … 続きを読む

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